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仮想通貨取引所おすすめランキング

仮想通貨のおすすめ取引所ランキング

「取引所って、どこがいいの?」

安心して使える取引所を知りたいけれど、インターネット上の情報って何を基準にしているのか分かりづらいですよね。

ここでは、そんな方々のために、明確な評価基準を決めた上で、公平な第三者の目線から“おすすめ仮想通貨取引所ランキング”を作成しました。

また、利用する方や、その目的に合わせてランキングを紹介しています。

・取引所ランキング [初心者向け]・・・仮想通貨の取引が初めての方にも始めやすい取引所です。

・取引所ランキング [中・上級者向け]・・・レバレッジ取引など本格的な取引を行うのに向いている取引所です。

各取引所の特徴、強みなどを分かりやすくまとめましたので、ぜひ参考にしてみてください。

取引所を選ぶときの3つのポイント

1.セキュリティ

まずはなんといってもセキュリティにいかに堅固なシステムを取り入れているか、という点です。

coincheckで約580億円相当のXEMが不正アクセスによって流出した事件は記憶に新しいですよね。

大規模な取引所ほどセキュリティが強固であるわけではありません。取引所の規模に関わらず、セキュリティ面にはきちんと注意を払う必要があります。

2. 手数料

取引を行う上で手数料の違いは重要です。

日本円の出入金、コインの売買手数料、FXであればレバレッジ手数料など、様々な手数料が存在します。

取引所によってそれぞれ手数料率は異なりますのでチェックしておきましょう。

3. 取り扱い通貨

取り扱い通貨も取引所によって様々です。

対日本円のみならず、対海外の法定通貨の取引が可能である取引所もあります。

また、アルトコインの取り扱い数が多い取引所であれば投資の幅を広げることができます

【初心者向け】おすすめ仮想通貨取引所ランキング 

ランキング基準

今回は主に、取引手数料、取り扱い通貨、セキュリティ、スマホ対応、仮想通貨交換業者登録の有無の5つの観点から総合的に評価し、ランキング付けを行いました。

bitFlyer

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で
bitFlyer(ビットフライヤー)は、月間のビットコイン取引量・ユーザー数・資本金の面で国内最大の取引所です。さらに、ビットコイン単独の出来高が世界で最も大きな取引所でもあります。
取引高が多いため、売買がスムーズに行えるというメリットがあります。ビットフライヤーはセキュリティ面にかなり力を入れている取引所ということでも知られています。保有するビットコインの80%以上をコールドウォレットに保管しており、ハッキングのリスクに十分に備えていると言えます。さらに、マルチシグ(マルチシグネチャ)という署名の仕組みを国内でいち早く取り入れました。通常多くの取引所で使われているシングルシグでは、秘密鍵を1つ使うだけでビットコインを引き出すことができてしまうため、ハッカーに秘密鍵を知られてしまうと盗まれてしまう可能性があります。一方マルチシグでは、複数の秘密鍵を使わないとビットコインを引き出すことができないため、ハッキングのリスクをより低くすることができると考えられています。ビットフライヤーではさらに、無料でビットコインがもらえるお得なシステムもあります。なんと、ビットフライヤー経由で通常のショッピングサイトを利用するだけで、購入代金の数パーセントがビットコインでもらえるんです。提携しているショッピングサイトには、楽天・ZOZOTOWN・Booking.comなど大手のECサイトが多いので、普段のお買い物をビットフライヤー経由に変えるだけでかなりお得にビットコインがたまってしまいますね。
おすすめポイント

 ビットコイン取引量日本一
月間取引量・ユーザー数・資本金において国内最大のビットコイン・ブロックチェーン企業。2017年12月時点で月間取引量:9.5 兆円超、ユーザー数:100 万人超、資本金:41 億 238 万円。

 1 秒でビットコイン送付ができる独自決済サービス『 bitWire』を導入
送金相手がbitFlyerユーザーであれば、相手のメールアドレスを入力するだけでビットコインの送金が可能。

「セキュリティファースト主義」を宣言
コールドウォレットに 80% 以上を保管、セキュリティを追求した最新のビットコインテクノロジーであるマルチシグを他社に先駆けて導入。

手数料
0.01% ~ 0.15% (ビットコイン簡単取引所, Lightning 現物(BTC/JPY)
取り扱い通貨
BTC、ETH、BCH、ETC、LTC、MONA、LISK
セキュリティ
セキュリティを追求した最新のビットコインテクノロジーであるマルチシグを他社に先駆けて導入/コールドウォレットに 80% 以上を保管
スマホ対応
アプリあり
利用者数・規模
取引量・ユーザー数・資本金3年連続国内No.1、大手ならではの安心感
レバレッジ
最大15倍

 

 QUOINEX 


QUOINEX(コインエクスチェンジ)は日本での知名度はまだまだ低いですが、セキュリティの高さと外国法定通貨とのペアが多い(扱い法定通貨は10種類)点で評価の高い取引所です。QUOINEXは国内取引所でありながら、海外の10カ所の仮想通貨取引所と接続しているため流動性が非常に高く、スプレッド(買い値と売り値の差)が狭いという点もおすすめの理由です。スプレッドが大きいと、買うときには高い価格で買い、売るときには安い価格で売ることになり、ユーザーにとって損になりますから、スプレッドの狭さも取引所を選ぶときには重要視するポイントでしょう。

さらに、国内で初めて仮想通貨交換業者の認定を受けたことでも知られており、社会的な信用度が非常に高いと言えます。

また、大半の取引所は仮想通貨残高の管理にコールドウォレットとホットウォレットを組み合わせていますが、QUOINEXは100%コールドウォレットで管理しており、実際開設後から現在に至るまで一度も盗難が起きていません。
非常に安全度、信頼度の高い取引所と言えるでしょう。

今までマーケティングに力を入れていなかったこともあり、他の取引所に比べて知名度はそれほど高くはありませんが、今後利用者が増えていくことが予想される取引所です。

おすすめポイント

 世界最高水準の堅固なセキュリティ
全ての仮想通貨をコールドウォレットで管理、2段階認証が必須、API出金の必須

 業界最多の通貨ペア数
仮想通貨:BTC,ETH,BCH、法定通貨:JPY,USD,EUR,AUD,HKD,SGD,CNY,PHP,INR,IDRの取り扱いあり。通貨ペア数は業界最多の14種類。

 圧倒的な流動性、海外取引所への接続は10社以上
10社以上の海外取引所に接続しており国内/海外のマーケットメイカーが多数参加。

手数料
無料(BTC売買)
取り扱い通貨
BTC,ETH,BCH
セキュリティ
全ての仮想通貨をコールドウォレットで管理、2段階認証に必須、API出金の必須
スマホ対応
アプリあり
利用者数・規模
BTC/JPY出来高国内3位
レバレッジ
個人アカウントレバレッジ倍率: 最大25倍、法人アカウントレバレッジ倍率: 最大50倍

 

Zaif(ザイフ)

Zaif(ザイフ)は大阪に本拠地を置くテックビューロ株式会社により運営されている仮想通貨取引所です。代表の朝山貴生氏はNEM財団の理事を務めていることでも知られています。Zaifの他取引所と異なる特徴として、BTC/JPYの手数料がマイナスであるという点があるでしょう。maker(指値注文)手数料であれば、0.05%、taker(成行注文)手数料は-0.01%となっており、取引を行う度に手数料を受け取ることができます。これにより、少額で取引を行う人であっても売買をする度に手数料で損をしてしまう、というようなことがないですし、多額の取引を行う人であっても額が大きいほど手数料をキャッシュバックとして受け取ることができます。

さらに、前日のビットコイン残高が最低3.0BTCあれば、Zaifに預けられたビットコイン残高(前日)の0.01%が利殖ボーナス(ログインボーナス)として用意され、一年で最大36,500円のボーナスを受け取ることができます。

また、Zaifは取り扱っている仮想通貨、トークンの種類が多く、アルトコインの手数料が他の取引所に比べて安いので、ビットコインだけでなく様々なコインの取引をしたい人にはオススメの取引所です。

おすすめポイント

 マイナス手数料で取引の度に手数料を受け取ることができる
ビットコインの売買取引の場合、maker手数料 : -0.05%、taker手数料 : -0.01%となっており、取引を行う度に手数料を受け取ることができる。

 ビットコイン、モナコインをクレジットカードで購入することが可能
クレジットカードで(Visa、Master)で24時間365日どこにいてもビットコイン、モナコインを購入することができる。

 毎月日本円で一定金額のコインを積立てられるZaifコイン積立制度あり
月々一定額を銀行から自動引き落としをして、コインを自動購入していくサービスを提供。安定した長期運用成果が期待できる。

手数料
maker手数料 : -0.05%/ https:/ taker手数料 : -0.01%(BTC/JPY)
取り扱い通貨
BTC、ETH、XEM、MONA、BCH
セキュリティ
取引所システムを複数層に渡って外部から遮断し、内部への侵入が実質的に不可能なシステムセキュリティ環境を構築
スマホ対応
アプリあり
利用者数・規模
BTC/JPY出来高国内4位
レバレッジ
信用取引:最大7.7倍、AirFX:最大25倍

 

【中〜上級者向け】おすすめ仮想通貨取引所ランキング

 

 GMOコイン

GMOコイン東証一部上場の国内大手IT企業であるGMOインターネットが運営している仮想通貨取引所です。グループ会社のGMOクリック証券は2012年以来、6年連続でFX年間取引高がNo.1であることからも有名です。そのためグループ会社で蓄積された金融サービスのノウハウを活用することができます。

実際に、GMOクリック証券のFX取引で利用されていた高機能FX専用アプリ『ビットレ君』をGMOコインの仮想通貨FX取引においても利用することが可能です。

1タップで即時注文ができる『スピード注文』や全9種類のテクニカル指標が利用可能なチャートを活用することで、スマホ上でもスムーズなFX取引を行うことができます。

以前からFX取引をGMOクリック証券で行なっていた方であれば、アプリ仕様がほとんど同じなので尚使いやすく感じるのではないでしょうか。

また、注文価格が「Bid/Ask」の2way表示で取引価格が明瞭で分かりやすく、最低0.01BTCから発注可能で数十円からでも取引ができるので、FX取引に詳しい方だけでなく、仮想通貨FXの経験がない初心者の方でも始めやすい取引所です。

おすすめポイント

 高機能FX専用アプリ『ビットレ君』でスマホ上でも快適に取引が可能
スマートフォンでも非常に操作しやすく、全9種類のテクニカル指標が利用可能。1タップで即時発注できる『スピード注文』で相場変動のタイミングを逃す心配なし。

 FXの追加証拠金制度なし
倍率ごとに定められた証拠金維持率を下回った場合、自動ロスカットが執行される。

 即時入金、出金が無料
日本円の即時入金、出金、ビットコインの引き出し手数料が無料。

手数料
現物取引は無料、FXの場合はレバレッジ手数料: 建玉ごとに0.05%/日
取り扱い通貨
BTC、ETH、BCH、LTC、XRP(FXはBTCのみ)
セキュリティ
複数名によって厳重に監視された状態でのみコールドウォレットからの仮想通貨の移動が可能、日本円出金や仮想通貨送付の際に2段階認証を必須化、システムの24時間365日監視
スマホ対応
高機能FX専用アプリ『ビットレ君』でスマホ上でも快適に取引が可能
利用者数・規模
GMOインターネット(東証一部上場)グループに属している、GMOインターネットグループで培われた金融サービス提供のノウハウを活かすことができる、グループ会社のGMOクリック証券はFX取引高世界一
レバレッジ
最大5倍

 

DMMビットコイン 

DMMビットコインは日本有数のITメガベンチャーであるDMM.comの子会社が運営する仮想通貨取引所です。仮想通貨取引所の中でもFX取引に非常に強みを持つ取引所であると言えます。現物取引に関してはBTCとETHのみの取り扱いですが、レバレッジ取引に関しては、通貨ペアは7種の仮想通貨を扱っており、【対円】【対ビットコイン】【対イーサリアム】で全14通貨ペアの取引が可能です。

そのためレバレッジ取引をメインに行いたい場合、アルトコインのFX取引を行いたい場合、DMMビットコインを利用すべきでしょう。

また、レバレッジ手数料を除き、取引手数料、口座開設手数料、口座維持手数料、出金手数料、ロスカット手数料が無料ですあることに加え、クイック入金サービスも手数料無料で利用することができるのは大きな特徴です。

クイック入金に数百円かかるような取引所もあるのでこれは嬉しいポイントですよね。

さらに、ユーザーのサポート体制も万全です。

多くの仮想通貨取引所はメールや電話によるカスタマーサポートに限られていますが、DMMビットコインはLINEによるサポートを行っており、LINE上でDMMビットコインを友達追加すれば、24時間365日いつでもLINEから問い合わせをすることができます

おすすめポイント

 7通貨、14ペアのレバレッジ取引が可能
アルトコインのFX取引がしたいならDMMビットコイン。BTC、ETH、XEM、XRP、LTC、ETC、BCHの7通貨、対JPY、BTC、ETHの14通貨ペアのレバレッジ取引が可能。

 LINEからの問い合わせに対応
LINEからの問い合わせに土日を含めて24時間・365日対応しているので、疑問が生じた際に面倒な手間なく即座に問い合わせが可能。

『DMM FX』の取引ツールと同様な視認性と機能性を有する、利便性の高いPC版及びスマホアプリの取引ツール
FXなどのトレード経験者はもちろん、投資が初心者でも直感的でかんたんに使えるDMMオリジナルアプリを提供。

手数料
現物取引は無料、FXの場合はレバレッジ手数料: 建玉ごとに0.04%/日
取り扱い通貨
BTC、ETH、XEM、XRP、LTC、ETC、BCH(XEM、XRP、LTC、ETC、BCHに関しては現物対応なし)
セキュリティ
コールドストレージによるオフライン保管、2段階認証、顧客資産の分割管理、SSL暗号化通信
スマホ対応
アプリあり
利用者数・規模
グループ会社であるDMM.com証券(FX)は口座数日本一
レバレッジ
最大5倍

 

 

BITPoint

Bitpoint(ビットポイント)は2016年3月に設立された仮想通貨取引所で、香港や中国、韓国にも関連会社を持つ株式会社ビットポイントジャパンによって運営されています。

BItpointは、通常のレバレッジ取引サービスに加えて、2005年の発売以来世界中の金融機関に採用されている世界的に最高峰の機能を持つトレードシステム、MT(メタトレーダー)4を取引ツールとして用いる「ビットポイントFX取引」のサービスを展開しています。

MT4を利用することにより、売買条件を組み合わせた自動売買、裁量取引、過去データの分析などを行うことができます。よりFX取引の玄人向けのサービスであるといえます。

FX取引に関して、DMMビットコイン、GMOコインが最大レバレッジが5倍であるのに対し、ビットポイントは最大25倍のレバレッジ取引が可能な点も大きな特徴です。

レバレッジが高いほどリスクは高まりますが、高倍率で高いリターンを手に入れたいと考える方にはおすすめの取引所です。

また、ホワイトハッカーによる点検を始め、セキュリティ対策に力を入れていることはもちろんのこと、ユーザーから預かった仮想通貨をBITPointの保有文の仮想通貨と区分管理し、コンピューター上で正確に記録していることを明記しており、非常に透明性の高い取引所です。

おすすめポイント

 高機能トレードシステムMT4を採用
世界中750社以上の金融機関の取引プラットフォームとして採用されているMT(メタトレーダー)4を日本で初めて仮想通貨FX取引に採用。多数の分析指標ツールが搭載されており、売買条件を組み合わせた自動売買も可能。

 最大25倍のレバレッジ取引が可能
レバレッジ上限5倍の取引所が多い中、25倍までのレバレッジが可能な。日本の取引所の中では最高倍率。

 4つのビットコイン通貨ペアの取扱い
対円、米ドル、ユーロ、香港ドルの4種のビットコイン通貨ペアの取り扱いあり。

 

手数料
現物取引は無料、レバレッジ取引は別途建玉管理料が発生
取り扱い通貨
BTC、ETH、BCH、LTC、XRP
セキュリティ
ホワイトハッカーによるペネトレーションを含む各対策の定期的な点検、監査法人による定期的な外部システム監査
スマホ対応
アプリあり
利用者数・規模
日本で初めてビットコインのMT4取引を実現した取引所
レバレッジ
最大25倍

 

 

知らないと損をする、取引所と販売所の違いって?

仮想通貨取引所でコインの売買をする方法として、『取引所』と『販売所』の2種類が存在します。

2つの違いを知らないと損してしまう場合があるのでしっかり理解しておきましょう。

今回はbitFlyerを例にとって説明したいと思います。

bitFlyerのメニュー画面を見てみると、販売所、取引所というメニュー表示がありますね。

まずは販売所を見てみましょう。

販売所では、ユーザーはbitFlyerの運営元からコインを購入します。

コインの購入価格と売却価格はbitFlyerの運営元によって決められています。ユーザーは値段を指定することはできません。上に表示されている数値が購入価格、下に表示されている数値が売却価格です。この購入価格と売却価格の差を『スプレッド』と呼びます。

上の画像ではスプレッドが36,864円ということになります。

スプレッドは本来の価格に上乗せされた売買手数料のようなもので、このスプレッドがbitFlyerの利益となるシステムです。

販売所の場合、購入したいときに即購入が可能で、価格表示が明確でわかりやすいという利点があります。その一方で、取引所よりもスプレッドが広く、購入価格が割高なのが難点です。

では次に、取引所を見ていきましょう。

取引所では、ユーザー同士のコインの売買が行われます。緑色で表示されている数値が『売り板』、赤色で表示されている数値が『買い板』です。

取引所では『成行注文』と『指値注文』の2つの方法があります。

成行注文とは価格を指定せずに売買注文を出すことで、そのときに出ているもっとも安い売値で即座に注文が成立します。一方指値注文価格をしてする注文方法で、提示した価格で取引してくれる相手が現れるまで注文は確定しません

取引所のメリットは、ユーザー同士の取引であるため、販売所に比べスプレッドが狭く、販売所よりも割安で買うことができるという点です。

販売所と取引所の画像を見てみてください。

同じタイミングの取引所と販売所の画像ですが、比較して見てみると、販売所では購入価格が682,617円/1BTCであるのに対し、取引所では売り板の最安値が667,000円/1BTCとなっており、1万5千円ほど取引所での購入価格の方が安いことがわかります。

割安にコインを購入したい場合は、取引所を利用するべきでしょう。

  販売所 取引所
取引相手  取引所の運営元(企業) ユーザー同士
メリット  確実に売買ができる 販売所よりも割安で購入することができる
デメリット 取引所よりも値段が割高 自分が購入したい量の売り注文が必ずあるとは限らない

まとめると、

確実かつ簡単に取引したい場合は販売所

できるだけ安い値段で購入したい場合は取引所

を利用するべきだといえますね。

まとめ

いかがでしたか?

まとめると、

初心者の方であればbitFlyer(ビットフライヤー)

☆レバレッジ取引も行う中〜上級者の方であればGMOコイン

がもっともおすすめ、というのが私たちの結論です!

とはいえ、個人個人重視するポイントや、投資スタイルは様々ですのでご自身のニーズに最適な仮想通貨取引所をぜひ選んでくださいね。

仮想通貨取引所を選ぶ上で、この記事が少しでもみなさんの参考となれば幸いです♪

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