MURAサイト

ハメス・ロドリゲス発行の仮想通貨が6月12日公式にローンチ

JR10トークンが本日公式にローンチ

6月12日に販売が開始された「JR10トークン」をご存知でしょうか?

JR10トークンは、コロンビア代表チームで活躍している有名サッカー選手、ハメス・ロドリゲス氏(バイエルン・ミュンヘン所属)が独自で発行している仮想通貨です。

以前からロドリゲス氏は、パーソナルデジタルアセットとしてブロックチェーンベースのICOプラットフォームアプリ「SelfSell(セルフセル)」と契約し、JR10トークンを発行すると発表していました。

そこには、トークンを通して、より多くのファンと交流を活発にしていきたいという思いがあったそうです。

そして、先月(5月27日)のプレセールではたった12秒で完売し、その売り上げは約5500万円にまで上るという奇跡が起こりました。

CRIPCYの人気取引所ランキング

ビットコインなどの仮想通貨を買うには、まずは取引所に口座開設しましょう
登録はとても簡単。10分で完了します

おすすめ取引所1位 bitFlyerビットコインの現物取引もFXも対応なので、まずは登録しておくべき取引所→bitFlyerの詳細はこちら
おすすめ取引所2位 GMOコインリップルが買える!取引・出金手数料が無料→GMOコインの詳細はこちら
おすすめ取引所3位 DMMビットコイン 数少ないリップルのレバレッジ取引対応。LINEの24時間サポートも◎→DMMビットコインの詳細はこちら

ロドリゲスのトークンはファンに対する思いだけでなく、ブロックチェーン技術の新しい価値を提案した

ロドリゲス氏は、自身の名前でブランドを立ちあげてファンにトークンという貴重な贈り物を届けることに対し、「非常にクールな取り組み」だと述べ、「今、私は新しい分野にやって来て、皆に新しい自分を届けている。」と語っています。

トークン販売に協力したSelfSellの創設者兼CEOのYuan Li氏は、JR10プレセールの大々的なパフォーマンスがファンの間でのロドリゲス氏の人気だけでなく、自社のブロックチェーン技術の革新的な価値を示す結果になったと発言しました。

さらにJR10は現代のスーパースターが最初にローンチしたパーソナルデジタルアセットとして、歴史的に非常に重要な意味を持つと主張しています。

SelfSellは、個人に対し資金的援助を実行するためのプラットフォームで、才能ある若者たちが生活環境などを理由に将来を妨げられないようなシステムを生み出していくことを目指しています。

今回のロドリゲス選手を筆頭にSelfSellのシステムの価値が証明されていけば、今後独自トークンの価格高騰も期待できるでしょう。

参考サイト:
https://www.prnewswire.com/news-releases/jr10-token-is-officially-launched-today-opening-new-era-of-personal-value-300664610.html


初心者も中・上級者も必見】CRIPCYおすすめの仮想通貨取引所を紹介します

まずはここから!安心・使いやすい仮想通貨取引所3選

取引所 特徴・おすすめポイント 公式HP
ビットコインの取引量日本一!ビットフライヤーライトニングでレバレッジ取引もできる 公式HP
FX経験者におすすめのレバレッジ5倍。さらに取引手数料無料! 公式HP
国内初!ネム・リップル・イーサリアムなど7種類のアルトコインのレバレッジ取引ができる 公式HP

安い手数料と豊富な銘柄が魅力!海外取引所3選

取引所 特徴・おすすめポイント 公式HP
利用者数世界No.1!新規銘柄をいち早く取引するならバイナンス。 取引手数料はわずか0.05% 公式HP
ニューヨークのビットライセンス取得で信頼性◎取り扱いコインも200種類以上と豊富。 4/11新規登録受付再開! 公式HP
世界最大級のチャートが見やすい取引所。レンディング機能で利子も得られる。 公式HP
LINEで送る
Pocket

こちらの記事はお役に立ちましたか?
CRIPCYでは、皆さまのお役に立つ記事の発信に努めていきます。
ぜひブログランキングでの応援も、よろしくお願いいたします。