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リップル(XRP)を購入するならbitbank(ビットバンク)がベストな理由とは

2018.05.18
リップル(XRP)を購入するならbitbank(ビットバンク)がベストな理由とは

<この記事(ページ)は 7分で読めます>

今、最も注目されているアルトコインの1つとして、リップル(ripple)が挙げられます。

最近ではヨーロッパの金融機関が実際にリップルを使用した国際送金システムを開始したことでも話題になりましたよね。

国内取引所でもリップルを購入できる取引所はいくつかありますが、その中でもbitbank(ビットバンク)を利用することで非常にお得にリップルを購入することができるんです。

今回は、リップル(XRP)を購入するならbitbank(ビットバンク)がなぜベストなのか、その理由をご紹介します。

bitbank.ccとは?

bitbank.ccは、ビットバンク株式会社によって運営されている仮想通貨取引所です。

本社:東京都品川区西五反田7-20-9 KDX 西五反田ビル7F

設立:2014年5月

取り扱い銘柄:BTC, ETH, XRP, LTC, MONA, BCH

CEO:廣末紀之

サービス:bitbank.cc, bitbank Trade

ビットバンク株式会社は、bitbank.cc(ビットバンク)とbitbankTrade(ビットバンクトレード)という取引所を運営していますが、bitbank.ccは、ビットコインやその他取り扱いコインの現物取引を行える取引所で、他方のbitbankTrade(ビットバンクトレード)は、ビットコインの先物証拠金取引(FX)ができる取引所です。

bitbank.ccでは50種類以上のテクニカル分析に対応しているTrading Viewと呼ばれる高機能チャートシステムを導入しており、トレード中・上級者に多く支持されています。

スマホアプリにも対応しており、スマホからでもスムーズに取引を行うことができます。

スマホアプリの使い方については以下の記事で紹介しています。

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また、bitbankの代表である廣末紀之氏は、野村證券でキャリアを積んだのち、GMOインターネット株式会社常務取締役・株式会社ガーラ代表取締役などを歴任し、2015年にbitbankを設立しました。

また、2018年4月に仮想通貨交換業の自主規制団体として立ち上げられた「日本仮想通貨交換業協会」では廣末氏が副会長に就任しています。
経営者のセキュリティ対策に対する積極的な姿勢が伺うことができ、信頼度の高い取引所といえるのではないでしょうか。

リップル(XRP)を購入するならbitbank(ビットバンク)がベストな理由

bitbank.ccの最大の特徴は、様々なアルトコインを販売所ではなく、取引所で売買できる、という点です。

特に、アルトコインの中でも、リップルを購入することを考えている方はbitbank.ccを利用すると、非常にお得に取引を行うことができるんです。

今回は、bitbankを利用することでリップルをお得に買うことができる3つの理由をご紹介します。

売買手数料が無料

現在、bitbank.ccでは、2018年6月30日まで全手数料無料キャンペーンを行っています。

取引所・販売所名 手数料
bitbank.cc 無料(期間限定)
bitFlyer 0.01〜0.15%
Zaif 0%〜0.3%
DMMコイン 無料
GMOコイン 無料

bitFlyer、Zaifでは、売買手数料が発生します。DMMコイン、GMOコインは名目上手数料は無料ですが、販売所での売買であるためスプレッドが大きく、手数料がコインの価格に上乗せされています。

一方bitbankは取引所でアルトコインを売買することができるため、スプレッドが圧倒的に他の取引所に比べて狭く、安い価格で購入することができる、というわけです。

詳しくは、以下の記事をご覧ください。

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bitbankはリップル(XRP)の出来高国内1

bitbankは、リップルの(XRP)の取引高において国内1位を誇ります。

また、世界的に見ても韓国の取引所であるBithumbと1位を争っており、かなりのシェアを占めていることがわかります。

今年4月にBitbankが1時間あたりの取引量で1位を記録した際は、大きな話題となりました。

このように、bitbankではリップル(XRP)の取引量が多いため、指値注文(価格を指定して売買注文を出すこと)を行った場合でも、比較的注文が約定しやすいのです。

今ならXRP(リップル)出来高ランキングキャンペーンを実施中

bitbankは現在、XRP取引高上位のユーザーに対し、賞金を付与するキャンペーンを行っています。

1位 100,000円
2位 60,000円
3位 35,000円
4〜5位 15,000円
6〜7位 7,500円
8〜10位 5,000円

キャンペーンは毎週行われており、1週間のテイカー・メイカー合計出来高を集計し、XRP取引高1位〜10位のランキング順位に応じた賞金額相当のXRPがプレゼントされます。

bitbankでのXRPの買い方・売り方

bitbank(ビットバンク)でのXRPの買い方、売り方について説明していきます。

bitbankでXRPを売買する場合、取引所(他のユーザーと売買をする形式)での取引となるため、成行注文指値注文の2種類から注文方法を選択することができます。

成行注文の方法

成り行き注文とは、値段を指定せずに売買注文を出す方法のことです。
例えば売り注文を出した場合であれば、その時点でもっとも高い買い注文を出しているユーザーと約定します。
逆に、売り注文を出した場合であれば、その時点でもっとも安い売り注文を出しているユーザーと約定します。

成り行き注文のメリットは注文が即座に約定することです。
一方でデメリットとしては、注文を出すときに価格を自分で選択することができないこと、予想外の価格で注文が約定してしまう可能性が挙げられます。

取引所に入ったら、左上の欄からXRP/JPYのペアを選択します。

売買注文右端の発注欄から行います。

①「成行」を選択します。

②「買い」もしくは「売り」どちらかを選択します。

③売買したい数量を入力します。

購入したい数量を入力すると、その時点の板に応じて予想価格が表示されます。「注文」をクリックすれば発注完了です。成行注文の場合、通常はすぐに約定します。

ただし、価格変動の状況によっては予想価格からズレが生じるため、必ず予想価格で約定するとは限らない、ということは心に留めておきましょう。

指値注文の方法

指値注文とは、売買価格を自分で指定して注文を出す方法です。

買い注文であれば指値以下の価格、売り注文であれば、指値以上の価格にならない限り絶対に約定することがありません。
そのため、成行注文で起こりうる、予想外の価格での約定を防ぐことができます。
一方でデメリットとしては、指定した価格によってはいつまでも約定しない、といったことが起こってしまう可能性があります。

指値注文の場合、数量を入力しても自動的に予想価格は表示されません。
価格は自分で希望する値を入力します。

まとめ

いかがでしたか?

bitbank.cc(ビットバンク)はXRPを取引所形式で購入することができる(スプレッドが狭い)流動性が高く約定しやすい売買手数料が無料である(2018月6月末まで)、このような点から他の取引所よりも圧倒的にお得にリップル(XRP)を購入することができます。

リップル(XRP)の購入を検討している方はbitbank(ビットバンク)での取引を検討してみてはいかがでしょうか?

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